光フレッツ前からOCNを使っていた夫の会社。そのままOCNを使って乗り換えたようです。夫は「残念ながら俺はあまり会社にいないから、パソコンをやる時間は限られているんだけど」と言っていました。うちの夫は営業職ということもあり、仕事の半分程度は会社から出ている状態です。今は携帯電話があるのですぐに連絡がつきますが、昔だったらなかなか連絡が取れなくて苦労していたかもしれませんね。こちらとしても、たまにですが夫に早急に連絡したいというときがありますから。そういえば今の子どもたちは、携帯電話のおもちゃで電話して遊ぶという姿を見せてくれます。携帯電話が当たり前のように使われているんだなと、しみじみ思う瞬間です。

隣のお宅のおばさんに、子どもを保育園へ送った後に会いました。そこでおばさんから「うちはOCNで光フレッツをやってるよ~。お宅はインターネット使っているのかな?」と言われました。おばさんのお宅では息子さん夫婦がすでにインターネットを使っていたそうですが、おばさん夫婦はまだ導入していなかったとのこと。おじさんもおばさんもパソコンがあまり詳しくないので「夫婦してパソコン教室にでも通おうかなって言ってるの。手先を動かしたらボケ防止にもなりそうだしね」とニコニコおっしゃってました。そういえば昨年80歳で亡くなった義理の祖母など、パソコンを上手に使いこなして自分で撮影したビデオを編集する腕前まで持っていました。あの特技は見習いたいものです。

初心者でも簡単に、しかも安心して光フレッツが使えるということでかなりおおすめなのがOCNの光フレッツです。OCNではサポートも万全であることから、すぐにわからないことが出てくる初心者には、頼りになるパートナーとなってくれると思います。私もパソコンを始めた当初は、かなりサポートセンターのお世話になったものです。下手にいじると壊れてしまう、と思ったこともあるのですが、それより画面がフリーズしたりデータが飛んだり・・・と当時のパソコンのレベルが低かったことのほうが問題だったように今ならば思います。24時間すべてにサポートして欲しいとはいいませんが、ある程度の時間と曜日には繋がりやすいサポート体制にして欲しいですよね。電話が繋がらないほどイライラすることはないですから。

インターネットなんて、ただつながればいいという頭の固い父が、ついに光フレッツに加入することを決意しました。これは大変なことですよ。雪が降るかも知れない(笑)それくらいびっくりなことです。そもそもきっかけは、某プロバイダの代理店からのセールス電話。それにほだされてもうちょっとで契約ってところまでいってました。でも、よくよく聞いたらキャンペーンは少ないし、料金的にもほかと比べてとくにずば抜けて安いとかそういうこともなかったので、もうちょっと考え直してみたらと提案しました。そして他のプロバイダの1例としてOCNの光フレッツを教えてあげたんです。そしたら、父なりにいろいろ見比べて比較検討したようで、昨日「やっぱりOCNにしたよ」って連絡がありました。